世界初鼻パッドなしメガネ・ネオジン

世界で初めて鼻パッドなしのメガネを開発したのは、福井県にある有限会社ブリッヂコーポレーションです。
福井県と言えば、日本のメガネ生産量の98%を占めると言われており、企画開発を行い、最高の素材と最新の技術で世界的地位を確立しています。
快適な掛け心地をモットーに研究し、開発されたメガネが鼻パッドなしメガネ・ネオジンなのです。現在、デザインやサイズ、色などのバリエーションも増え老若男女問わず人気があります。
女性用では、フレームありなしバージョンや半フレームのものなど4タイプあり、男性用では3タイプあります。
そのほか、名古屋のメガネブランドメーカーとコラボしたセルフレームは、アイウエア・オブ・ザ・イヤーのメンズ部門で受賞しました。
鼻パッドなしメガネの特徴は、両サイドにつけられたパッドで、ほほ骨にそのパッドを乗せていく仕組みです。きつく押さえつけるタイプのパッドではないので、痛くなりません。
ネオジンの鼻パッドなしメガネ購入する際は、メガネショップで顔の幅やほほ骨の位置で調整してもらうと良いでしょう。

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